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はてなな趣味

日頃気になる事など、発信していきます。

お手頃価格 ピザ 食べ比べてみました

最近家で食べていないもの・・・なぜかピザ!

 

確かにでもピザを家で意外と食べていない。

 

最近は家で食べるピザの価格も非常に安価になり、久しぶりに購入することに。

 

上を見れば高いものはたくさんありますが、費用対効果を考えて、

今回は、実売価格200円前後のものを2種類買ってみました。

 

まずは、日本ハム(Nipponham)の4種のチーズです。

チーズを売りにしてるだけあって、とろけるチーズを前編に出した

パッケージとなっていました。

 

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もう1種が伊東ハムのマルゲリータ

マルゲリータは王道ですね。

 

こちらは、やはりピザと言えばトマト。これが全面に出てきています。

 

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実際にこれら2つを箱から出してみるとこんな感じです。

うむうむ。

 

大きさがかなり違うではないですか。

パッケじは同じ様なものだったのに・・・。

 

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実際に焼いて食べて感想ですが、

味はそれぞれおいしいです。

また、触感についてもやわらかく、食べやすいです。

本格的なピザと比べると逆に物足りなさを感じるかもしれませんが。

 

2社のピザを簡単に比較してみました。

 

  日本ハム 伊藤ハム
商品名 4種のチーズ マルゲリータ
実売価格
サイズ
生地味
ボリューム
トッピング

 

 価格で日本ハムが2、30円高いですが、サイズも考えると日本ハム

軍配が上がります。

 

 

 

 

しらさぎ 姫路城 寄り道

先日の日曜日

前日の雨とは打って変わって、いい天気でしたので、外出しました。

 

今の時期は気温も暑すぎず、また寒くなく、ちょうど過ごしやすいです。

 

そんなとき、ふと思い姫路城に立ち寄り。

 

ちょうどお城祭りの真っ只中。

 

今やどこのお祭りでもみかける「よさこい

 

商店街でも広場でもやってました。踊ってました。

 

そんな熱く踊っている横をそろーっと通って、姫路城に。

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昨年、修復した直後は、別名「しらさぎ城」らしく、

非常に真っ白でしたが、少しずつグレーさを増してきてます。

それでも、まだまだ白さは保たれています。

 

世界遺産になったせいでしょう。

外国の方の訪問が非常に増えたと思います。

ここだけではないでしょうが、日本はやはりジパング的な存在なのでしょうか。

 

日本人はそれを感じることなく暮らしている

いい意味でもそうでなくても。

 

日本をもっと楽しみましょう。

 

 

簡単 スペアリブ 作ってみた

今日は夜のご飯にスペアリブを作ってみました。

 

作り方は簡単。

 

今回は北斗昌さんのスペアリブを少し変えて作りました。

 

作り方は簡単です。

 

材料を煮て、焼いて、煮るだけです。

 

<材料>

・スペアリブ : 適量

・炭酸飲料  : 350ml缶 1~1.5本

・しょうが  : チューブ適量

・ジャム   : 大さじ3杯

濃口醤油  : 大さじ2杯

・みそ    : 大さじ1杯

 

<作り方>

1.スペアリブにフォークで適当に穴をあけて、切れ目を抵当な間隔で入れる。

 

2.スペアリブをココットロンドに入れて、炭酸飲料をスペアリブがほぼ浸かるまで

  入れる。また、臭み取り程度に一緒にしょうがも適量入れる。

  ※本当はフライパンを使って、ジンジャエールを入れます。

 

3.蓋をして中火で数分煮込んで、火が通ったら、別のフライパンにスペアリブだけを

  入れて油を入れてこんがりと焼く。

 

4.残った煮汁にジャムと醤油、みそを入れて、先ほど焼いたスペアリブを戻す。

  ※いちごジャムを使うようですが、今回ブルーベリージャムを使いました。

 

5.弱火で煮詰めて完成です。

 

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写真は煮詰め終わったところです。

 

ココットロドは価格は少し高いですが、長く使えます。

また何といっても超省エネで、弱火でも煮詰まるぐらいです。

 

簡単ですので、是非是非作ってみて下さい。 

 

 

京都 梅小路鉄道博物館 ~ 京都水族館 後編

前編(梅小路鉄道博物館)からの続きです。

 

すでに13時を回っていましたが、午後からの活動に備えて、

腹ごしらえに公園の外へ。

 

鉄道博物館を出てすぐ北に行ったところにKYOCA(京果会館)ビルがあります。

周りに、ハンバーグ屋さんやラーメン屋さんがありますが、

昼を回っているというのに、行列。

 

その間に挟まれるようにあるのが、このKYOCAビル。

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実は、このビルの中に飲食店が何店か入っています。

入口には食事の案内やパネルが設置されていますが、

どう見ても普通のオフィスビル。

 

恐る恐る2階へ行くと飲食店がちゃんとあります。

 

今回お店の名前はわかりませんが、って言うか表示されていなかった。

あったのかもしれませんが、どれが名前なのか分からず。

 

テールカレーとカレーうどんを注文。

オーダが通っておらず、テールカレーだけが待てど暮らせど来ない。

確認すると店員のオーダミス。

 

謝って頂くこともなく(低姿勢でしたが)、ちゃっかりと追加料金のみ。

お金はもちろん払いますが、まずは謝罪からだと思います。

 

非常に残念なお店でした。

 

その隣にある酒屋さん。

このGWにオープンしたての奥村酒店さんは、小さいお店ですが、

非常に親切な店員さん(オーナさん)でした。

 

蔵で選んでいると言うお酒は、日本酒から焼酎、リキュールと

色々と厳選しおかれていました。

 

それらを試飲させていただき、うん美味しいの一言。

 

昼間っからお酒は良いです。

 

このお店は、亀岡からここに移転してきたということで、

今後も応援したい一店です。

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さて、午後からのメイン京都水族館へ。

来る途中に路面電車ショップに寄りつつも到着。

 

外観はこんな感じです。

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中に入るとまず初めにオオサンショウウオがお出迎えしてくれます。

鴨川では絶滅しかけているということですが、

ここには何匹いるのかと思うぐらいたくさんいました。

 

近畿周辺ではどこもがオオサンショウウオの生息地なので、

どの水族館に行っても、道の駅どに行っても見られますが、

これほど重なり合うオオサンショウウオは見たことがありません。

 

写真撮影は暗くて、また写しても岩と変わらない色をしているので、

撮ってません。

 

先へ進むとアザラシが筒の中に。

おいおい、これは狭いだろう。

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正面から見たらこんな感じです。

筒いっぱいと言うか、少し筒の径より、アザラシの方が大きい。

少し間抜けに見えて可愛い面してます。

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 先へ進むとペンギンが空を飛んでいます。

いや、泳いでますが、気持よく飛んでいるように見えます。

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その上の階に行くとペンギンがうじょうじょ。

80匹以上いるようです。

なかなか人懐っこいのか写真のフレームにすぐ入ってくれます。

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大水槽はまるで海の中を見てる感じで非常にきれいです。

かなり人懐っこいエイがいます。

 

中でエサを上げているダイバーにへばり付くように泳ぐエイを

目撃しました。

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大水槽と言ってもそこまで大きくはないですが、うまく展示をして、

色々な角度から見れるようになっています。

キレイでしょ。

 

次は、クラゲの部屋です。

どこの水族館にもいるクラゲで、特に種類が多いわけではないですが、

照明の当て方などで、クラゲの映し方を変えて、展示していました。

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アザラシくんの所に行く前に実は二股に順路が別れています。

反対方面は実は、イルカショーのあるイルカスタジアムに通じています。

別に通常通りのコースを回ったあとで、行ってもつながっていますので、

問題ないですが、ショーと時間によっては、先にそちらに行くことに

なると思います。

 

その場合、かわいらしいチンアナゴが沢山いる水槽がいくつもある

休憩所を兼ねた通路を通ることになります。

 

これチンアナゴです。

かわいいもんです。

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イルカショーは、1300人ほど収容できるので、

入れない、座れないということは、ほぼないと思います。

 

イルカ自身が楽しめるようにショーを行っていて、

イルカが伸び伸び泳いでいます。

 

ショー事態は、一部観客の参加になっており、いい感じです。

 

チュリトスの売り子さんもいれば、アイスクリームなども。

でも一番驚いたのが、揚げ豆腐??

買ってる所は見てませんが、打ってました。

 

なぞです。

 

それにしても、イルカは、実に賢い。

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ちなみに、先にイルカショーを見た場合は、

一度外に出るように促されて、再入場を余儀なくされます。

再入場の際に必要なハンコを手に打ってもらうことを忘れないようにして下さい。

 

それにしても、通常の水族館はあまり飲食が自由気ままにはできないと思いますが、

結構、フード屋台があったり、休憩しながら食べれる場所たくさんありました。

 

ありがたいことです。

 

京都観光もいいですが、

鉄道博物館、水族館へもおこしやす。

 

京都 梅小路鉄道博物館 ~ 京都水族館 前編

世間一般で言うGWが終わりました。

 

GW終了に近い5/5に京都に行ってきました。

 

以前はよく車で京都に買い物や観光などに出かけていましたが、

観光客の急増で、停めれる駐車場が限られており、ご無沙汰してました。

 

今回は、JRの1dayパス(関西圏内大人3600円、子供1800円)を使って、

乗り込みました。

 

この1dayパスはJRだけでなく、大阪水上バスなどいろいろとフリーになります。

 

今回の目的は、昨年できた梅小路鉄道博物館京都水族館にまだ一度も行って

なかったので、一度は行っておかないとと思い行きました。

特に鉄道ファンでもないですが、見るのは好きです。

 

さぁ、GWの一部期間のみ、9時半からの開園だったので、

9時頃には京都に到着。

 

北側正面には、京都タワー

小さい時に上って以来上ってないなぁと思いつつ、京都到着を感じました。

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今日はGW真っ只中のため相当な人が来館すると予想されたので、

急いで、目的地へ。まずは、梅小路鉄道博物館へ。

 

行く道筋で、途中から梅小路公園の中に入ると、いたるところに案内表示が。

電車のオブジェが乗ってるものや

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オオサンショウウオが乗ってるもの。

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また別の電車が乗ってるものなど多数存在します。

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その案内オブジェに沿って、進んでいくと、

落ち葉がゴソゴソ。

 

何かいる気配。

 

しばらく音がる方向を見ていると、

何とも愛らしい鴨の親子が出てきました。

これには、対向から来た自転車のおばちゃん、おっちゃんも素直に停止。

 

良くもまぁ、落ち葉に足を取られずに子鴨たちは親鴨に付いていけるなと思いつつ、

でも、少しズッコケテほしい気持ちで、眺めていました。

 

それにしても可愛い。

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こちらはそんなにゆっくりしてる暇はない。

早く行かないと、込んでしまうということで、先へ進みました。

 

案の定、大行列でしたが、前売りチケットを買っていたので、

10分程度で入館完了。

 

※2017年5月現在で、セブンイレブンにて販売しております

 鉄道博物館京都水族館セットのみ10%オフ。

 また、片方の半券があれば、もう片方が10%オフで入れます。

 

入るとすぐ屋外展示場。いきなり0系新幹線がお出迎えしてくれます。

記念写真待ちでここも大行列。

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すぐ横に行くと、TWILIGHT EXPRESS(トワイライトエクスプレス)を展示。

ついこの間まで走っていたのに。

次は、TWILIGHT EXPRESS 瑞風が走り始めますねぇ。

 

少々乗車賃高すぎます。

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今度は館内展示場へ。

館内は、名古屋リニア・鉄道館によく似た感じですが、

車両展示でも車両下から見たりと色々な角度から見ることができます。

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中はこんな感じで展示されています。

今も現役でこだまとして走っている人気の500系も展示されています。

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近くまで行って、直接触れることも、鉄道博物館の魅力かもしれません。

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2階から見るとこんな感じです。

それにしても人がどんどん増えていきました。

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2階から3回の窓を見ると新幹線の窓のようになっています。

意外と気付かないのでは???

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2階には、シミュレータやジオラマ、業務体験などできるようになっています。

また、レストランもあります。

 

※1階にも車両で食べるレストランや弁当販売がされています。

 意外とリーズナブルです。

 

2階にある連絡橋を渡ると、転車台があります。

ここの転車台は大きく、収納されている車両も非常に多くあります。

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転車台の横には、SLスチーム号が走っており、

大人300円、子供100円で乗車できます。

15分程度ですが、本物の蒸気機関車に乗れるので、一度体験してみてはと思います。

 

 ゆっくり見ていたら、半日では全然足りません。

鉄道ファンならずとも一度は訪れてはと思います。

 

13時を回って、やっと外へ。

すでに昼時を回っていたので、お食事へ。

 

午後からは、いざ水族館へ。

 

・・・後編へ

 

4月30日 スプリング8 施設公開 行ってきました

ゴールデンウィーク始め、

兵庫県南西部にある光都(上郡町佐用町、たつの市 3市町からなる)に

行ってきました。

 

ここは、播磨科学公園都市と呼ばれており、

最先端の大型放射光施設「spring8(スプリング8)」があります。

 

毎年この時期に施設の公開をしており、

今年も参加してきました。

 

非常に多くの人がやってきており、最先端の科学技術を目にすることができます。

 

※太陽の100億倍もの明るさに達する「放射光」という光を使って、

 物質の原子・分子レベルでの形や機能を調べる事ができる研究施設です。

 文部科学省引用

 

中でも各施設のツアーが用意されており、

今回は日本独自の最先施設「SACLA(サクラ)」のツアーに参加しました。

 

どのツアーも非常に人気があり、定員になり次第すぐに締め切られるため、

午前中の早い段階で、予約申し込みしておかないとだめです。

 

SACLAの先端付近です。

電子銃にて電子ビームを発射して、最終的に高密度のレーザーが得られます。f:id:yuyuykun:20170506234532j:plain

 

内容は聞けば聞くほど、難しく、色々な科学に応用されています。

内容は一言では説明できないので、割愛。

 

これは、イメージキャラクターpicoネコです。

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簡単に内容を説明することもできず、

興味があれば、来年の施設公開に参加してみて下さい。

 

picoネコ待ってます。

 

今が旬のイチゴ 食べまくり! いちご狩りへgo!

GWもあと少し。

 

一日を残すだけとなりました。

 

先日大量のメロンパンをゲットしたので、

その処理を朝から思案。

 

で、思いついたメロンパンの再利用。

 

これです。

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メロンパンの底1~1.5cmぐらい下を真横に分断。

底の部分にマヨネーズをヌリヌリ。

その上にソーセージを乗せて、とろける系チーズをたっぷりのせて、

オーブンでチン。

 

シンプル間違いのない味。

 

甘い甘い上半分は、さらに真中で一刀両断。

オーブンで5分ぐらい焼きます。

 

※ちなみに今回使ったオーブンは、1000Wを使ってます。

 

簡単なラスク風のカチコチパンに早変わり。

先ほどのチーズパンを朝食にして、食後のお菓子にラスク。

 

しっかりしたラスクを作るなら、もう少し薄くするか、

焼き時間をもう2分ほど焦げない程度に焼いた方が良いです。

 

お好みでどうぞ。

 

なかなかおいしいです。

 

朝食が終わると、

今日は午前中はいちご狩り

 

朝から太陽も出てないのに、自然の恵みはすごいです。

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とにかく、たくさん採れたので、

朝からイチゴをそのままムシャムシャ食べまくり。

 

この季節はイチゴが旬です。

 

イチゴを食べて、ビタミン摂取。

 

是非是非。

room.rakuten.co.jp

 

残ったイチゴは、

贅沢イチゴジュースにしていただきました。

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 作り方は、出来るだけイチゴをたくさん入れて、

バナナ一本(とろみ付け用)とお好みで砂糖(イチゴの甘さによる)と

ちょろちょろ少量の牛乳(入れなくても良い)。

 

イチゴの量が少ない時は、牛乳の量を増やして下さい。

 

とにかく美味しいです。